パッペのデザイン哲学が息づく照明
1960年代にリサ・ヨハンソン=パッペによって
デザインされた照明です。本物の銅と真鍮を使用した
高級感のあるつくりと、光沢のある仕上げが印象的で、
空間に独特の存在感をもたらします。
3灯の電球によりたっぷりとした明るさを確保できるため、
リビングやダイニングでの使用におすすめ。
下方向だけでなく天井にも柔らかな光を届ける構造は、
パッペのデザイン哲学を体現した、
機能性と美しさを兼ね備えた照明です。
ポリッシュ仕上げによる光沢感が美しいシェードは、
銅製または真鍮製のいずれかからお選びいただけます。