繊細に瞬くリサ・ヨハンソン=パッペの名作
1947年にフィンランドを代表する照明デザイナー、
リサ・ヨハンソン=パッペによってデザインされた
ペンダントランプです。シンプルなフォルムのシェードには、
リズミカルに打たれた孔が装飾として施されており、
点灯するとその孔から繊細な光がこぼれ出します。
機能性と美しさを兼ね備えたこのランプは、彼女の名を冠しており、
パッペの代表作として広く知られています。
ヘルシンキ・デザイン美術館所蔵の名作です。
ホワイトとブラスの2カラーよりお選びいただけます。
本ページのLサイズは、ダイニングテーブルでの一灯吊りに最適。
また、キッチンやカウンターテーブルでの
多灯使いにぴったりなSサイズもございます。