Tom Dixon S CHAIR トム・ディクソン Sチェア kvadrat クヴァドラ 椅子 受注生産品 イタリア
鶏の落書きから椅子へ
¥308,000(税込)
3,080
会員様限定の特別なご案内《10%OFF+プレゼント企画》
- 納期
- カラー
※土日祝は出荷対象外です。
※在庫切れのカラーは現在表示しておりません。
お届け目安
※土日祝を除く
※欠品時はご連絡いたします
送料無料
- ※一部地域・大型商品・メーカー直送商品は対象外の場合がございます。
- ※クーポン適用後は送料無料対象外となる場合がございます。
商品説明
Tom Dixon / トム・ディクソン
S CHAIR / エスチェア
80年代のロンドンの工房で生まれたSチェア
80年代のロンドンの工房で生まれたSチェアは、
伝説的な家具会社カッペリーニによって現在も
イタリアで生産されている兄弟チェアの前身です。
製造技術の最新動向を考慮して再設計されたオリジナルの立体形状は、
現在では純粋な新しいウールのカバーを備えた
工業用ハード/ソフトフォームで成形されており、
すぐに認識できる曲がりくねった曲線は、
これまで以上に快適で人間工学的にアクティブになっています。
今では、ステアリングホイールをイメージした
鋳鉄製の台座の上に誇らしげに置かれています。
ニューヨーク近代美術館からロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館まで、
数多くの美術館の常設コレクションに
数多くの歴史的バージョンが展示されている「S」の
エキサイティングな冒険は、遠い未来まで続くことでしょう。
「私のデザインは、当初の意図とはまったく逆の解釈が可能な、
やや成功したもののようです。
Sチェアの当初の出発点が鶏だったとしたら、
他の人からは女性の形だとよく言われます。」
トム・ディクソン
お好きな張地をお選びいただけます
エスチェアに使用されているのはkvadrat(クヴァドラ)社の張地、Hero 2。
Patricia Urquiola(パトリシア・ウルキオラ)によるデザインです。
商品選択欄にご希望の生地がない場合、
ご希望の生地の番号を記載欄にご記入ください。
▽ 生地サンプル画像 ▽
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
0102 |
0192 |
0512 |
0752 |




Tom Dixon
トム・ディクソン
Tom Dixonは休むことを知らないイノベーターで、
照明や家具、ホームアクセサリーの開発に
日々取り組んでいます。
デザイナーとしてのキャリアを歩み始めた
1980年代初頭以降、鉄屑を溶接でつなぎ合わせ
前衛的な家具作りに没頭していた時代を経て、
イタリアの高級家具メーカーCappellini(カッペリーニ)と
の家具製作、Habitat (ハビタ)や Artek(アルテック)での
クリエイティブ・ディレクターの職を務め、
プラスチック製品工房Eurolounge(ユーロラウンジ)を
創業したりと、様々なデザイン分野で経験を積み上げた後、
デザイン業界におけるプロダクト・デザイナーとして
彼が辿った道を見つめ直す為、彼自身の名前を冠した
ブランドを2002年に創業しました。
創業後、彼は企業人としての目線から離れ、
全く新しいアングルから商品やインテリアのデザインを
見つめ直すという、新たな探求の旅を始めました。
それから15年という月日が経ち、トム・ディクソンは
インテリアの世界で、大きな影響力を持つ存在となり、
その影響力はロンドン、ミラノ、ニューヨーク、
ロサンゼルス、香港、中国、そしてこの東京の
ブランド・ハブを通じて益々拡がっています。
照明、ファニチャー、テーブルウェアから
ルーム・フレグランスまで約600種類の商品を
世界65の国々にお届けしております。
そのトム・ディクソン ブランドを担い、
Tom Dixon氏が主宰するデザイン設計グループ
「Design Research Studio|デザイン・リサーチ・スタジオ」は、
ホテルやレストランなどのホスピタリティー空間、
店舗などの商業空間、オフィスやコーワーキングスペースなどの
オフィス空間やイベントスペースなどこれ迄にも
多岐にわたる空間の設計を手掛けております。
- 商品コード
- tom-schair
- 納期
- カラー
Brand Listブランド一覧
⚫︎お支払いについて
クレジットカード、PayPay、Amazon Pay、楽天Pay、銀行振込、代金引換、PayPalをご利用いただけます。 ※商品によって、お支払い方法が限定される場合があります。
⚫︎キャンセル・返品について
ご注文確定後は、お客様のご都合によるキャンセル・内容変更・返品は承っておりません。あらかじめご了承ください。
商品が到着しましたら、速やかに状態のご確認をお願いいたします。































































































































































































